ニキビケアは外から?内から?きらりのつくりかたは?

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30代子供2人のワーキングマザーです。

帰宅後の夕食は、子供に食べさせるのが精一杯で、自分は立ちながらお酒を飲みつつ、おかずをつまむ程度。決してバランスの良い食事が摂れているとは言えない毎日を送っていました。

年齢的にも肌が劣化していくのに、まともなケアもしなかった結果、小さなニキビや吹き出物が顔全体に広がってボコボコした肌に。慌てて行ったニキビケアは、外からと内からのニキビケア。最近はピーリングジェルのきらりのつくりかたも併用して使っています。

まず外から。オイルクレンジングをした後、熱いお風呂に入りスチーム(湯気)を浴び、毛穴を広げて角質ケア成分を配合のスクラブ入り洗顔フォームでマッサージしながら洗顔をします。

しばらくまた熱い湯船につかったあと、すぐにスプレー式化粧水を顔になじませパッティング。続いて乳液・美容液と普通の肌ケアをします。外からのニキビケアはこのくらいで、大切なのはやはり内から。青汁を朝晩飲むことで、野菜不足や便秘が改善され、肌が明るくなりブツブツもかなり改善されました。

また、野菜たっぷりのスンドゥブスープを作り、温野菜も摂るようにしました。水分をたくさん含む温野菜は、お腹がふくれるのでお米を食べなくても充分お腹いっぱいになるので、ダイエット効果もありました。私には外からのニキビケアよりも、内からのニキビケアに効果が見られました。

ピーリングジェルは最近私のマストアイテムです。

これいいですよ。

きらりのつくりかたのくちこみはこちら。

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